トヨタの人事部で、人と仕事に向き合う。
大学卒業後、トヨタ自動車の人事部へ。
採用面接、人事評価、人材育成に携わり、「人を見る眼、仕事を見る眼」の基礎を学びました。
日本移動通信(現在のau)では、携帯電話事業の立ち上げも経験しました。
代表 片木慎一
肩書だけでは語れない、私の歩み。
成功も、つまずきも、今の仕事につながっています。
LCEキャリア開発アカデミー代表
経営力向上プロデューサー
人材開発・組織開発コンサルタント
これまでの歩み
大学卒業後、トヨタ自動車の人事部へ。
採用面接、人事評価、人材育成に携わり、「人を見る眼、仕事を見る眼」の基礎を学びました。
日本移動通信(現在のau)では、携帯電話事業の立ち上げも経験しました。
「自分ならやれる」と独立し、事業を立ち上げました。しかし、5年で身売りする結果に。
足りなかったのは「自分の未熟を認める素直さ」だったと、今は振り返っています。
脳梗塞を罹患し、3回の脳の手術と1年間のリハビリ生活を経て、学び直しから再出発しました。
小さな仕事にも誠実に向き合い、人事の現場で人と向き合った経験、事業を立ち上げた経験、そして失敗した経験を足場に、5年かけて仕事を積み重ねていきました。
将来への想いを持ち続けること。その姿から、「続ける」ことの力を学びました。
自分自身の経験だけでなく、身近な人の歩みも、今の考え方につながっています。
「自分に素直になる」「自分で考え、自分で決める力を信じる」「続けられることを見つける」「有償の仕事+無償の仕事」「まず自分から」。
この5つが、私の軸です。
ご本人のプロフィールより。
著書・活動





思想の背景
人と組織の活力を、どう育んでいくか。片木が生涯のテーマとしている言葉を、広島の友人が書にしてくれました。
日々の仕事や発信の背景にある想いを伝える一枚です。
この書を紹介したnoteを読む ↗
活動の歩み
ご本人から提供された商標登録証の写真です。「活力循環」をテーマに取り組んできた活動の歩みを紹介しています。
写真の住所・番号等は伏せています。
noteでの発信
「大丈夫」「ぜんぜん大丈夫」
「ちょっとしたことだから」
もっとイキイキワクワクしたい方。大学生の方。縁の下の力持ちの方。
経営者や管理職の方。日曜の夜が憂鬱な方。キャリアに迷っている方。
そんな皆さまに届けたい想いを、noteにつづっています。
使命・これからの人生
なりたい肩書から一歩離れ、これから何を望み、何に時間を使いたいかを考える。片木自身の大志にも触れた記事です。
経営・人とのつながり
働く人の活力を、待遇、人間関係、楽しさや成長の実感から考える。組織を見つめ直すための視点をつづっています。
働き方・自分の価値
仕事の報酬や働き方を、自分の価値観から見つめ直す。会社の評価との向き合い方を考える記事です。
ご相談
組織の未来を変えたい。自分の可能性を、もっと広げたい。
その想いを、次の一歩につなげませんか。
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